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本番に強い頭と身体と心を作る受験メシ

体調管理は、親しかできない受験対策!

体調管理や生活リズムを整える意味で、「毎日3食」しっかり摂ることは大切です。また、勉強に追われる受験生にとって、食事は楽しみな時間の一つです。
松山大学女子駅伝部:栄養コーチ「大田美香さん」に、受験生に最適な料理レシピや食材についてお聞きしました。

粘り力トースト&愛媛ミカンジュース甘酒

寺小屋の「受験対策」始まる。

新しい大学入試に向けた寺小屋の取り組み

01/大学入試が大きく変わる、その理由。

現代社会は先を見通すことが難しく、子どもたちが大人になる頃は、現在とは社会や職業が大きく変わっている可能性があります。また、少子高齢化がもたらす影響や変化、そして、さらに広がることが予想される国際化社会の中で、子どもたちに求められていることは、時代への適応力・多角的なモノの見方や気づく力、思考力、主体性です。このような観点から、高校から大学にいたる『高大接続改革』の一貫として、大学入試制度の改革が行われます。

02/

今の中3生から、センター試験に代わり、「大学入学共通テスト(仮称)」が始まります。新しい大学入試では、マーク式問題のみの出題から、記述式問題が導入(国語・数学)されるほか、英語は4技能(読む・聞く・話す・書く)評価へと転換し、民間試験が活用されることが発表されました。思考力・情報を読み解く力、英語の総合的な力が、これまで以上に必要とされます。寺小屋グループの高校生指導は、新しい大学入試に備えて、「河合塾マナビス」へ完全移行します。

03/

例えば、大学受験を見据えた進学校では、いち早く新しい大学入試に対応した授業スタイルやテストを導入することも想定されます。寺小屋グループは、こうした高校進学後の学習環境の変化に適応できるように、大学進学までを見据えた高校受験指導が大切だと考えています。
寺小屋グループでは、一人ひとりの「めんどう見」で第一志望校合格をバックアップいたします。